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2月11日 朝7時30分頃〜
北海道の伊達市幌美内町の 〔伊達の太陽の園〕から15歳の男児が居なくなりました。 11日am9時頃 伊達の黄金砕石場でそれらしい男の子が目撃され 山の方に昇って行ったとのことです。下りてきたのは確認されていません。 もしかしたら,山に入ってしまってるのかもしれません。その目撃情報より後は情報が ございません。 ◎ 容貌特徴等について 15歳(男) 通称 ケイくん。 身長161cm・体重48kg。 色白で痩せ型・髪型は黒髪長め。 服装は黒のトレーナー・黒ズボン(ジャージ)・紺のスニーカー。 ジャンバーを羽織っておらず、お金も持っていないそうです。 多少言葉の受け答えに難がありますが会話は可能です。 服装は黒いジャージ(上下)のみ。 ジャンバーは着ずに外出しています。 外見は、髪は長め 色白 痩せ型で 女の子に間違われる感じです。 北海道の方、是非とも捜索協力よろしくお願いします。〔伊達の太陽の園〕 社会福祉法人 北海道社会福祉事業団 太陽の園 〒052-0003 北海道伊達市幌美内町36−1 TEL:0142−23−3549(代) FAX:0142−25−378 詳細は下記ホームページに掲載されています↓ 太陽の園ホームページ(少年情報・写真付き) <この記事を読んで下さった方へ> コピペでもかまいませんので日記記事に取り上げてくださるようお願い申し上げます。直接の繋がりに北海道在住の方がいらっしゃらなくても、何かのきっかけで検索にひっかかり目が留まることを期待したい次第です。 今一番すべきことは、事件が起こってることを多くの人に知ってもらい情報を求めることだと思います。宜しくお願い申し上げます。 無事に発見されることを心より願っております。 |
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私の仕事は、在宅で出来るMacオペレーター。
本のさし絵風なイラストから、数学問題集の図形やグラフなどジャンルは幅広い。 他社の依頼でHPやチラシ・ハンカチなどのデザインも引き受けるけれど、昔に勤めていた会社からのトレース図版が大半を占める。 私の生活費のための大切な仕事である。 きつい納期で突然やってくる場合が殆どなのだが、働いていた経験から、その苦労は身にしみてよく分かる。なので最大限お手伝いできるように努力はしている。 まずは原稿を送ってもらって、大体1日にどのくらいの数量がこなせるか計算をする。 1日に5点くらいしか出来ないものもあれば、40点〜50点くらいはこなせるものもある。 もちろん全て違う形なので、おおよその検討ではあるのだが、いつまでの納期であればこのくらいは出来る・・という返事をして引き受ける。 例えば1日に40点こなせて納期が5日後であったなら、200点引き受ける・・という具合だ。 それで、開始し始めるとHPやブログには一切かかわらず、仕事のみに没頭する。 思ったより早く進んで、1日のノルマである40点が昼間のうちに終わってしまったとしても、1点でも多く仕上げるように夜も続ける。ノルマが出来ているのだから、夜はHPにかかわっても良さそうなものなんだけど、そういった切換えができない性格なのだ。入ったのなら少しでも早くやり遂げなくちゃ・・という風に思って頑張ってしまうから、大概は納期より1日くらいは早く終わるのが常だ。 それもこれも、やはりあやか姫の事が一番念頭にあるからだ。 子どもの病気は突然やってくる。昼間は元気一杯だったのに夜中に突然苦しみだして病院へ・・という緊急事態だって起こりうる。 そういった時に「子どもが病気だったから納期には間に合いませんでした。」という理由はビジネスの上では通用しない。 引き受けた以上「責任」の名において、やり遂げるのが仕事であり、それが当たり前の事だと思っている。なので、前倒し・前倒しで仕事をこなしておくと、いざという時に支障を最小限におさえることができるというわけだ。 世間には様々な会社があり、とても丁寧で迅速な対応をする会社もあれば、ある程度名の通った企業なのに、いいかげんな事を平気でする会社もある。 「明日には連絡致します。」と言っておいて10日もなしのつぶて・・だったりすると、その会社そのものに私は信頼を失う。 仕事に対しての責任感がまったく感じられない。これでは、どこぞの政治家と同じだ。 例え、相手が個人と大企業であったとしてもビジネスの上では対等のはずだと思うのだがね。 ちょっとしたトラブルがあって、今夜はかなり辛口のはやしっちでした。 メインサイト知育あそび&子育てわあるどもヨロシク〜♪ テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記 |
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毎年、母の日が近づくと、プレゼントに悩んでしまう。
私の母は70歳代の高齢者だが、現役バリバリの美容師である。年と共にお客さんも高齢となっていき、年々少なくなってきてはいるけれど、今でも私よりは稼いでいる。 なので洋服や着物、アクセサリーなどは売るほど持っているし、安物をプレゼントしたところで喜ぶはずもないのだ。 一昨年・去年は「食事」の招待で間に合わせた。 今年も「食事のごちそうでいいよ」と言われていたのだが、それでも何かないかな・・?と思い、ネットサーフィンしてたら、良さそうな代物を見つけた。 それが、このパジャマである。↓ 背が低くてぽっちゃり型の体型にあったパジャマって、あるようでいて、なかなかないものだ。しかもニットガーゼだから、寒がりで汗っかきの母にはピッタリじゃないかと考えた。 1万円以上で送料無料なので、あやか姫のパンツやタンクトップも一緒に購入。 ![]() 8日に届いたので、ちょっと早いがすぐに手渡した。 その夜、着てみると幅はゆったりしていて長さはピッタリ!「着こごちは最高!」という事だった。あやかも新しいパンツを喜んで履いていた。 楽天内のパジャマ屋 今度は、あやか姫と自分のパジャマでも買おうかな〜? メインサイト知育あそび&子育てわあるどもヨロシク〜♪ |
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今日、たまたま仕事の息抜きに、ネットでニュースを見ていたら、興味深い記事があった。
それは、あやか姫の好きな「ゲゲゲのきたろう」に出てくる妖怪の人気ランキングの記事だった。 以下、その文面↓ 『漫画家、水木しげるさんの出身地、鳥取県境港市の観光協会が主催した「第1回妖怪人気投票」の結果が17日に発表された。1位は446票で、飛行能力を使ってゲゲゲの鬼太郎を助ける「一反木綿」が選ばれた。2位「目玉おやじ」、3位「水木しげる先生」で、鬼太郎は4位、「ねずみ男」は6位だった。一反木綿を選んだ理由は「空飛ぶ姿がユニーク」「うすっぺらいのに厚い心をもっている」などが挙げられた。』 へ〜!!!そうなんだ!てっきり、鬼太郎が一位だと思っていたのに、意外だったわあ〜。 ちなみに私は、きたろうファン。まあ、どんなアニメでも大概、主人公を好きになるんだけどさ。 あやか姫は「ねこむすめ」で、おばあちゃんは「砂かけばばあ」なのである。 でも、一反木綿もけっこう好きよ。 「いったんもめん」は九州の妖怪だから、九州弁をしゃべる。 「全速力でいくばい〜!きたろう、しっかり、つかまっとりんしゃい〜!」ってな感じでね。布だから火には弱いけど・・・。 でも、水木しげる先生が妖怪だったとは・・オソレイリマシタ。(^д^;) メインサイト知育あそび&子育てわあるどもヨロシク〜♪ |
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本日、メインサイト知育あそび&子育てわあるどのトップページを全面リニューアルしてみた。
レイアウト的にはそう変えてはいないんだけれど、フラッシュのアニメーションなどを撤去した。 理由はふたつ。 フラッシュで作った「あいさつアニメーション」は、とっても気に入っていたのだけれど、とにかくデータとしては重い・・・。 サーバ容量を考慮しながら、この先ぬりえ等の作品を増やしていくことを考えると、はずした方がいいかな?と思った。 また、最近は嬉しいことに、常連さんが増えてきている。初めて来てくれた人には、あのアニメーションはインパクトがあっていいかもしれないけれど、毎回トップページに戻るとすれば、少々うざいかな・・・って感じたのだった。 そんなわけでリニューアルオープンしましたが、今まで同様、気軽に遊びにきてやって下さいね〜。 待ってま〜す♪ |
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お久しぶりの更新でございます。
メインサイトの方のクリスマス特集を作り終え、お正月特集に取りかかろうとしたとたん、あやか姫がしょってきた風邪をもらってしまった。あやか姫は咳がでるものの、元気で保育園を休むほどではなかったのは幸いだった。 しかし、頼みのつなのおばあちゃんが、膝の神経痛を病みだした。 整形外科に行き、レントゲンとMRIをとったら、そんなにひどい状態ではないということで、痛み止めをもらって帰ってきた。 しかしながら、痛み止めも効かず、どんどん痛みはひどくなるばかり。足もパンパンに腫れて、一時は歩けない状態にまでなってしまった。 風邪で体調が悪いところにもってきて、育児と介護・・・。お先真っ暗か???と非常に不安になった。こうなると、仕事やサイト更新どころではない。 そこで、回りの評判や情報を集めて、おばあちゃんの医者を変えることにした。 そのお医者さんは、足を丁寧に触って診察し、2本注射をうってくれた。最初にかかった医者はレントゲンとMRIの結果を見て薬を処方しただけで、足を触ろうともしなかったそうだ。 すると、どうだろう! 松葉杖をついて、やっとこ診察室に入っていったおばあちゃんが、その松葉杖を脇にかかえて、さっそうと出て来るではないか! もちろん、完全に治ったわけではなく、今も痛みはあるけれど、快方に向かっているようだ。 私は医者ではないから偉そうなことは言えないけれど、 触診(しょくしん:患部を直に触って診察すること)は医療の基本ではないのだろうか? 現代では最新技術の発達により、様々な医療器械の進歩がすすみ、早期発見・早期治療が行われている。それは、とても素晴らしいことではあるけれど、あまりに医療器械の結果に頼りすぎ、基本を怠るのもどうかと思う。 咳き込んだときや、吐いたとき、家族に背中をさすってもらうと、たとえ少しでも気持ちが和らぎ、苦しさも収まるような気分になる。 それと同じで、病に苦しむ患者は、医者に触ってもらうだけで、そこに、安心感と信頼感が芽生え、不安な気持ちが和らぐものではないだろうか? そんな風に、今の医療に問いかけたくなる出来事であった。 メインサイト知育あそび&子育てわあるどもヨロシク〜♪ |
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