2012.04.03
公文の標準学力テスト2012
今日は午前中に、公文の標準学力テストが行われた。
新2年生から対象となるので、今回で3度目。内容は3年生で習った範囲の算数と国語2教科である。
有料なので強制参加ではないけど、あやかに聞くと受けると言うので参加はしている。
1年生の範囲、2年生の範囲の時は、両方とも国語1問ミス&算数満点で、5段階評価で5をもらっていた。
偏差値は60程度。
さて、今回はどうなることやら。
本人は算数で1問心配なのがあるけど、他は大丈夫と自信マンマン。
このテストの結果は6月の面談の時に、結果のみ返却される。問題用紙は残念ながらもらえない。
有料なのだから、用紙をくれても良さそうなものだがなあー。
問題の難易度は学校のテスト並みで、小学生統一テストのような難問は出ないようだ。
全国では25万人程が受けているのだそう。
最も公文の生徒のみが母体だから、偏差値自体は、あまりあてにはならない数字かもね。
ただテスト慣れの意味では、受けさせてもいいような感じかな。年1回だしね。
とりあえず、結果を楽しみにしていよう♪(^^)
新2年生から対象となるので、今回で3度目。内容は3年生で習った範囲の算数と国語2教科である。
有料なので強制参加ではないけど、あやかに聞くと受けると言うので参加はしている。
1年生の範囲、2年生の範囲の時は、両方とも国語1問ミス&算数満点で、5段階評価で5をもらっていた。
偏差値は60程度。
さて、今回はどうなることやら。
本人は算数で1問心配なのがあるけど、他は大丈夫と自信マンマン。
このテストの結果は6月の面談の時に、結果のみ返却される。問題用紙は残念ながらもらえない。
有料なのだから、用紙をくれても良さそうなものだがなあー。
問題の難易度は学校のテスト並みで、小学生統一テストのような難問は出ないようだ。
全国では25万人程が受けているのだそう。
最も公文の生徒のみが母体だから、偏差値自体は、あまりあてにはならない数字かもね。
ただテスト慣れの意味では、受けさせてもいいような感じかな。年1回だしね。
とりあえず、結果を楽しみにしていよう♪(^^)
2012.03.13
2011年12月末公文の進度
先日、12月末における進度一覧表基準認定証をもらってきた。
国語…F1−30
算数…F−60
英語…I1−10
続いて現在やってる教材も書き留めておこうと思う。
まず、国語。(年中の5月下旬より4Aからスタート)
F1教材の120前後「多様な表現」を学習中。
この教材途中で「宮沢賢治」の伝記が入ってきていた。
あやかは、賢治の生き方にすっかり感動して「雨ニモ負ケズ」を暗記し、暗唱しては楽しんでいる。
学校の先生や友達の前でも披露したらしい。(笑)
相変わらず、暗記力強し!
次に、英語。(年長の7月下旬より3Aからスタート)
I1教材の100前後「基本文の整理」を学習中。
特に躓く様子もなく淡々とこなしている。
まあ、3級の勉強頑張ったからねー。(^^)
最後に算数。(1年生の2月下旬よりAからスタート)
F教材の120前後「四則混合」を学習中。
1 2 1 2
1― × ― − 1― ÷ 2― =
5 3 3 9
てな感じの式や( )を使った整数、小数、分数が混じっている計算式。
かなーり苦労しています。
個人面談の時に聞いた話によると、ここで踏ん張れば、今後どんな面倒くさい計算が出てきても取り組める力がつくという。
公文の算数には大きく分けると3つの山場がある。
最初がDのラスト部分で、4ケタ以上〜÷2ケタ。
次が今の四則混合。
その次がGの真ん中当りなんだそうだ。
もちろん、その子によって違うし、大なり小なり突き当たる壁は他にもあるんだけど、この3個所で躓く子は多いと聞いた。
あやかの場合、Dでの躓きは見られず、E以降の分数に入ってからちょこちょこ躓いていた。
今がマックスかもしれない。
むろん進めば進むほど、イバラの道になるかもしれないが。(苦笑)
国語…F1−30
算数…F−60
英語…I1−10
続いて現在やってる教材も書き留めておこうと思う。
まず、国語。(年中の5月下旬より4Aからスタート)
F1教材の120前後「多様な表現」を学習中。
この教材途中で「宮沢賢治」の伝記が入ってきていた。
あやかは、賢治の生き方にすっかり感動して「雨ニモ負ケズ」を暗記し、暗唱しては楽しんでいる。
学校の先生や友達の前でも披露したらしい。(笑)
相変わらず、暗記力強し!
次に、英語。(年長の7月下旬より3Aからスタート)
I1教材の100前後「基本文の整理」を学習中。
特に躓く様子もなく淡々とこなしている。
まあ、3級の勉強頑張ったからねー。(^^)
最後に算数。(1年生の2月下旬よりAからスタート)
F教材の120前後「四則混合」を学習中。
1 2 1 2
1― × ― − 1― ÷ 2― =
5 3 3 9
てな感じの式や( )を使った整数、小数、分数が混じっている計算式。
かなーり苦労しています。
個人面談の時に聞いた話によると、ここで踏ん張れば、今後どんな面倒くさい計算が出てきても取り組める力がつくという。
公文の算数には大きく分けると3つの山場がある。
最初がDのラスト部分で、4ケタ以上〜÷2ケタ。
次が今の四則混合。
その次がGの真ん中当りなんだそうだ。
もちろん、その子によって違うし、大なり小なり突き当たる壁は他にもあるんだけど、この3個所で躓く子は多いと聞いた。
あやかの場合、Dでの躓きは見られず、E以降の分数に入ってからちょこちょこ躓いていた。
今がマックスかもしれない。
むろん進めば進むほど、イバラの道になるかもしれないが。(苦笑)
2012.02.04
朝勉と公文算数
あやかが朝勉を始めてから2年がたつ。
その間、病気の時以外は毎朝かかしたことがない。
6時に起床、着替えを終えて大体6時15分ごろから開始、7時には途中であっても終わらせて、それから朝食。
学校に行く時刻は7時40分である。
このスタイルは、完全に生活サイクルの一部となっている。
何故ゆえ朝勉を始めたのかは、今から2年前にさかのぼる。
年中の春に国語からスタートした公文。年長の夏に英語を追加して2教科をこなしてきた。
私としては、ずっと2教科でいくつもりだった。
低学年のうちの算数に関しては、算数プリントを私自身が作り、それを少しずつやらせれば十分だと思ったし、Z会などの通信を3年生頃からやらせたいと考えていた。
実際に1年の時の成績は、まったく悪くなかったし。
だけど1年の終わりになって「どうしても算数もやりたい!」とあやかが言い出した。
3教科やるとなると宿題は1日につき15枚になる。
そうなれば、学校から帰ってきてからのみの時間でこなすのはキビシイだろう。
そう思った私が「それなら算数は朝起きてやる」というのを条件として、追加したというわけだ。
起床時刻も、それまでは6時半だったのを6時にした。
人間の脳が完全に目覚めるには3時間かかるのだそうだ。
なので、朝に軽い計算をこなしておくのはウォーミングアップにつながるので、脳にとって良いことだと聞いたことがある。
追加した当初は1年生レベルのAからだったから、嬉々としてこなしていた。
しかーし最近では「軽い計算」じゃすまなくなってきてるワケで。(F70〜80教材)
9 1 3
15― − 5― + 4― =
14 6 7
…てな感じになってきとります。(苦笑)
Fに入ってからは、Eで躓きっぱなしがウソのように進んでいて「やっぱり公文の算数やめたくない」と言っていたあやかだが、ここにきて挫折気味。
朝は一日の始まりなので、さわやかに学校に送り出したいのは山々だが、できない自分に苛立ちイライラ…。
これってどうなのよ?と考えてしまう(溜息)
最終的にはモチロン本人次第なんだけど、このまま続けるべきか他の道に行かせるべきか。
悩めるところだわー。
ただ万一公文をやめても、朝計算は続ける予定ではありまするが〜。
せっかくつちかった習慣をもなくしちゃうのは、とってももったいないと思うのでね。
その間、病気の時以外は毎朝かかしたことがない。
6時に起床、着替えを終えて大体6時15分ごろから開始、7時には途中であっても終わらせて、それから朝食。
学校に行く時刻は7時40分である。
このスタイルは、完全に生活サイクルの一部となっている。
何故ゆえ朝勉を始めたのかは、今から2年前にさかのぼる。
年中の春に国語からスタートした公文。年長の夏に英語を追加して2教科をこなしてきた。
私としては、ずっと2教科でいくつもりだった。
低学年のうちの算数に関しては、算数プリントを私自身が作り、それを少しずつやらせれば十分だと思ったし、Z会などの通信を3年生頃からやらせたいと考えていた。
実際に1年の時の成績は、まったく悪くなかったし。
だけど1年の終わりになって「どうしても算数もやりたい!」とあやかが言い出した。
3教科やるとなると宿題は1日につき15枚になる。
そうなれば、学校から帰ってきてからのみの時間でこなすのはキビシイだろう。
そう思った私が「それなら算数は朝起きてやる」というのを条件として、追加したというわけだ。
起床時刻も、それまでは6時半だったのを6時にした。
人間の脳が完全に目覚めるには3時間かかるのだそうだ。
なので、朝に軽い計算をこなしておくのはウォーミングアップにつながるので、脳にとって良いことだと聞いたことがある。
追加した当初は1年生レベルのAからだったから、嬉々としてこなしていた。
しかーし最近では「軽い計算」じゃすまなくなってきてるワケで。(F70〜80教材)
9 1 3
15― − 5― + 4― =
14 6 7
…てな感じになってきとります。(苦笑)
Fに入ってからは、Eで躓きっぱなしがウソのように進んでいて「やっぱり公文の算数やめたくない」と言っていたあやかだが、ここにきて挫折気味。
朝は一日の始まりなので、さわやかに学校に送り出したいのは山々だが、できない自分に苛立ちイライラ…。
これってどうなのよ?と考えてしまう(溜息)
最終的にはモチロン本人次第なんだけど、このまま続けるべきか他の道に行かせるべきか。
悩めるところだわー。
ただ万一公文をやめても、朝計算は続ける予定ではありまするが〜。
せっかくつちかった習慣をもなくしちゃうのは、とってももったいないと思うのでね。
2012.01.29
公文のポイント交換
公文では1か月に1教科に対し1ポイントずつポイントがもらえる。
そのポイントは、10・30・50・100・150ポイントで、それぞれ対象の商品と紹介できるしくみになっている。
今までこれといって欲しがるものがなかったので、そのまま貯めていたんだけど、去年の12月に100ポイント以上になった。
そこで、何か欲しいものがあるか尋ねたところ、電子辞書
が欲しいと言ったので初めて交換。
先日届きました。
喜んで使っています。(^^)
そのポイントは、10・30・50・100・150ポイントで、それぞれ対象の商品と紹介できるしくみになっている。
今までこれといって欲しがるものがなかったので、そのまま貯めていたんだけど、去年の12月に100ポイント以上になった。
そこで、何か欲しいものがあるか尋ねたところ、電子辞書
先日届きました。
喜んで使っています。(^^)
2011.12.27
2011年9月末公文の進度
先日、9月末における進度一覧表基準認定証をもらってきた。
国語…E2の110
算数…E1の150
英語…H2の100
続いて現在やってる教材も書き留めておこうと思う。
まず、国語。(年中の5月下旬より4Aからスタート)
F1教材の20前後「指示語」を学習中。
「こそあど言葉」が使われている部分の意味を書き抜く問題。当然かもしれないがFに入ったらますます文字が小さくなった。
学年で言えば6年生ってことだもんなあ。
でも長文を読むのは苦にならないようだから、それは大きな武器と言えよう。
次に、英語。(年長の7月下旬より3Aからスタート)
I1教材の10前後「H2教材の復習」を学習中。
受動態までの復習で、文章の書きも多い。
今のところスムーズに進んでいるのは、やっぱり英検特訓の成果もあるかな?(笑)
たまにスペルミスもあるけどねー。
不規則動詞の変化って覚えるの大変だよね。
スペル的に似たような単語でも、まったく意味が違うものもあるし、熟語力・単語力は必要不可欠と思う今日この頃。
最後に算数。(1年生の2月下旬よりAからスタート)
F教材の40前後「E教材の復習」を学習中。
躓きっぱなしのE教材だったが、復習は割とスンナリこなせているようだ。
問題はこの後からなのだが…。
12月に入ってから長引く風邪をひいていたこともあり、2回ほど教室を休んだ。
毎回頑張っているからムリは禁物と休ませたのだけど、公文の宿題がないとあやかは何となく拍子抜けしたような感じだった。
それだけ日常に定着しているってことなのかもね。
国語…E2の110
算数…E1の150
英語…H2の100
続いて現在やってる教材も書き留めておこうと思う。
まず、国語。(年中の5月下旬より4Aからスタート)
F1教材の20前後「指示語」を学習中。
「こそあど言葉」が使われている部分の意味を書き抜く問題。当然かもしれないがFに入ったらますます文字が小さくなった。
学年で言えば6年生ってことだもんなあ。
でも長文を読むのは苦にならないようだから、それは大きな武器と言えよう。
次に、英語。(年長の7月下旬より3Aからスタート)
I1教材の10前後「H2教材の復習」を学習中。
受動態までの復習で、文章の書きも多い。
今のところスムーズに進んでいるのは、やっぱり英検特訓の成果もあるかな?(笑)
たまにスペルミスもあるけどねー。
不規則動詞の変化って覚えるの大変だよね。
スペル的に似たような単語でも、まったく意味が違うものもあるし、熟語力・単語力は必要不可欠と思う今日この頃。
最後に算数。(1年生の2月下旬よりAからスタート)
F教材の40前後「E教材の復習」を学習中。
躓きっぱなしのE教材だったが、復習は割とスンナリこなせているようだ。
問題はこの後からなのだが…。
12月に入ってから長引く風邪をひいていたこともあり、2回ほど教室を休んだ。
毎回頑張っているからムリは禁物と休ませたのだけど、公文の宿題がないとあやかは何となく拍子抜けしたような感じだった。
それだけ日常に定着しているってことなのかもね。
2011.09.14
続公文教室体験談6月末進度(2011年)
最近のことだが、教室日の帰りに進度一覧表をもらってきた。
国語 E1の130
算数 E40
英語 H1の130
でした。
年4回といえど毎回もらってくるので、賞状としての重みというか有難味が薄くなってきちゃったなあ〜。
数えてみたら、算数5枚、英語11枚、国語15枚ありました。
公文卒業までに何枚になるのだろうか…
(実際、いつやめるのか漠然と考えてないけど。本人がやめたいと言わないしねえ。)
さて、現在の進度も書き留めておこうと思う。
まず、国語。(年中の5月下旬より4Aからスタート)
E2教材の80前後「事実・考え」を学習中。
いつも答え合わせを兼ねて私も読むのだけれど、興味深い文章が多い。
また算数の位の話とかも出てきたりするので、以外と算数の概念勉強にも役立つ部分もあるなと感じている。
続いて、英語。(年長の7月下旬より3Aからスタート)
H2教材の80前後を学習中。
不定詞の真っ最中です。これは英検4級受けるときも苦労したところだわ〜。
さて、最後に算数。(1年生の2月下旬よりAからスタート)
E教材の130前後「分数の引き算」を学習中。
帯分数で分母の違う分数計算だから、けっこうややこしい〜。
こんな感じの式↓
3 1
3 ― − 2 ― =
8 6
相変わらず苦労しとります。ただ約分はすっごく早くなったみたい。
本人は、来年に算数でオブジェとる!と息巻いてたけど、それはほぼ不可能だな…
3月までにF200終了させなきゃならないわけで、F後半は一次方程式よー。
国語は枚数多しで、もっとムリだし。
まあ英語ではお誘いもらえるわけだし、せいぜい3年生の間(残り半年)にF教材に進める位のペースで頑張っていってもらえばいいなと思っています。
国語 E1の130
算数 E40
英語 H1の130
でした。
年4回といえど毎回もらってくるので、賞状としての重みというか有難味が薄くなってきちゃったなあ〜。
数えてみたら、算数5枚、英語11枚、国語15枚ありました。
公文卒業までに何枚になるのだろうか…
(実際、いつやめるのか漠然と考えてないけど。本人がやめたいと言わないしねえ。)
さて、現在の進度も書き留めておこうと思う。
まず、国語。(年中の5月下旬より4Aからスタート)
E2教材の80前後「事実・考え」を学習中。
いつも答え合わせを兼ねて私も読むのだけれど、興味深い文章が多い。
また算数の位の話とかも出てきたりするので、以外と算数の概念勉強にも役立つ部分もあるなと感じている。
続いて、英語。(年長の7月下旬より3Aからスタート)
H2教材の80前後を学習中。
不定詞の真っ最中です。これは英検4級受けるときも苦労したところだわ〜。
さて、最後に算数。(1年生の2月下旬よりAからスタート)
E教材の130前後「分数の引き算」を学習中。
帯分数で分母の違う分数計算だから、けっこうややこしい〜。
こんな感じの式↓
3 1
3 ― − 2 ― =
8 6
相変わらず苦労しとります。ただ約分はすっごく早くなったみたい。
本人は、来年に算数でオブジェとる!と息巻いてたけど、それはほぼ不可能だな…
3月までにF200終了させなきゃならないわけで、F後半は一次方程式よー。
国語は枚数多しで、もっとムリだし。
まあ英語ではお誘いもらえるわけだし、せいぜい3年生の間(残り半年)にF教材に進める位のペースで頑張っていってもらえばいいなと思っています。
2011.08.28
2011全国公文進度上位者のつどい
今回、英語部門で招待状をいただいたあやか。
初めて行けることとなった。
会場はホテル内だったのだが、行ってみてビックリ!
すごい人数の子供と家族。
しかも、今年は人数が多いから午前と午後の部に分かれているのだそうだ。
県内だけでも、こんなにいるものなんだ…。
人数的には5年生が一番多かった感じ。
1年生から始めたとしても、これぐらいの年代になれば誰もが達成できる進度なのかな。
もちろん幾つもの山にぶち当たり、その困難を順調に乗り越えた場合だろうけど。
ふと、公文の先生の話を思い出した。
先生は子供のころから勉強はできたけど運動はダメだったのだという。
スポーツでは例えば水泳とかでは成績を残せば表彰状をもらえたり、かけっこで一等賞だと花形だ。
絵が上手ければ、コンテストで表彰されることもある。
でも勉強でいくら100点を重ねてとったとしても表彰はしてもらえない。
それが、歯がゆかったのだという。
だから、こういった形の表彰で、子供たちがやる気を出してくれるようになれば嬉しいという。
確かに一理あると思う。
私自身、学校のテストが100点でも、褒めてあげることしなくなってるもんなー。何か当たり前のような感じになってきちゃってるから。
まあ、85点とかでも特に怒りはしないけどね。
見直しして、どうして間違えたのかその場で分かればそれでいいと言っている。
学校は間違うところ、それでよし。
ただ、同じ間違いを繰り返していたらキッチリ叱りますがね。(苦笑)
それが学校の問題でも公文の宿題でも同じこと。
理解できていないのだから、最初の間違いの時「なぜ間違ったのか」を考えるように指導している。
理解しないまま進む方が、よほど恐ろしい。
とりあえず今現在の進度も書いておこう。
算数:E100前後
国語:E2の50前後
英語:H2の50前後
さてさて来年はどうなりますやら、こうご期待といったところだね。

初めて行けることとなった。
会場はホテル内だったのだが、行ってみてビックリ!
すごい人数の子供と家族。
しかも、今年は人数が多いから午前と午後の部に分かれているのだそうだ。
県内だけでも、こんなにいるものなんだ…。
人数的には5年生が一番多かった感じ。
1年生から始めたとしても、これぐらいの年代になれば誰もが達成できる進度なのかな。
もちろん幾つもの山にぶち当たり、その困難を順調に乗り越えた場合だろうけど。
ふと、公文の先生の話を思い出した。
先生は子供のころから勉強はできたけど運動はダメだったのだという。
スポーツでは例えば水泳とかでは成績を残せば表彰状をもらえたり、かけっこで一等賞だと花形だ。
絵が上手ければ、コンテストで表彰されることもある。
でも勉強でいくら100点を重ねてとったとしても表彰はしてもらえない。
それが、歯がゆかったのだという。
だから、こういった形の表彰で、子供たちがやる気を出してくれるようになれば嬉しいという。
確かに一理あると思う。
私自身、学校のテストが100点でも、褒めてあげることしなくなってるもんなー。何か当たり前のような感じになってきちゃってるから。
まあ、85点とかでも特に怒りはしないけどね。
見直しして、どうして間違えたのかその場で分かればそれでいいと言っている。
学校は間違うところ、それでよし。
ただ、同じ間違いを繰り返していたらキッチリ叱りますがね。(苦笑)
それが学校の問題でも公文の宿題でも同じこと。
理解できていないのだから、最初の間違いの時「なぜ間違ったのか」を考えるように指導している。
理解しないまま進む方が、よほど恐ろしい。
とりあえず今現在の進度も書いておこう。
算数:E100前後
国語:E2の50前後
英語:H2の50前後
さてさて来年はどうなりますやら、こうご期待といったところだね。











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