10月31日はハロウィンの日。
ハロウィンとは、万聖節(11月1日)の前夜祭にあたる行事のことで、10月31日に行わるもの。
「万聖節」は、日本で言うと、お盆のようなもので、過去に亡くなった人が、この日にはよみがえると考えられているのだそうです。
ハロウィンと聞けば、真っ先に思い出すのが仮装だけれど、家のまわりを徘徊する悪霊たちが、その姿を見て驚いて逃げていくようにするためだったとか。

メインサイト知育あそび&子育てわあるどの季節行事のお面や工作・ペーパークラフトのコーナーに、ハロウィンに使えるお面を、4種類アップしてあります。
幼児の英語教室では、当日やその近くのレッスン日に、仮装していくパーティーを開催する場合が多いです。良かったら、使って下さいね〜♪
(写真は去年のパーティー用に撮影したものです。)
ハロウィンのパンプキンおばけちゃん

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【2007/10/11 11:37 】
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ハロウィンのパンプキンおばけちゃん♪
29日に幼児英語教室で、ハロウィン用の仮装をしてきて下さいという話は先日お話したのだが、忙しさにかまけて、お披露目するのをすっかり忘れてた。遅くなったけれど、写真を公開♪


ハロウィンのパンプキンおばけちゃん


パンプキンおばけのお面・ペンダント・バッチはもちろん私の手作り。
おばあちゃんの黒のショールを借り、クリスマス用の金色のキラキラを付けて完成♪
安上がりのパンプキンおばけちゃんだったけれど、本人はとっても喜んでいた。

さて、来年はどんなのにしようかな?(=・ω・=)


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【2006/11/02 20:35 】
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ハロウィン祭りの準備
月曜日までかかる仕事が金曜日の時点で無事に終わったので、急いでハロウィン用のお面を作成した。
実は、今週末の28日に、幼児英語教室でミニ発表会がある。
その時にハロウィン祭りも一緒に行うので、仮装をしてきて下さいとのこと。

去年はたいしたことしなかったので、今年はちょっと気合いを入れて衣装でも調達しようかな・・と思いつつ、色々ネット検索してみたけれど、けっこう割高・・。
さて、いかがなものか・・・?と考えた挙げ句、パンプキンおばけのお面を作り、おばあちゃんが持っている黒のショールを使って、ミニおばけちゃんに変身させることにしたのだった。

どんなオバケちゃんになるのかは、後日、写真にて公開致しまする〜♪


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【2006/10/22 21:49 】
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幼児語バージョン英会話
土曜日に幼児英語教室に行って来た。
一時期は、途中で飽きたりしたこともあったけれど、最近はフルに頑張っているあやか姫。
でかい声をはりあげ、歌ったり踊ったり。
時には、先生に「今日は、この曲やらないの〜?」とか、「これ使ってやりた〜い」とか指図までしている。(おいおい・・・。)
同じクラスの子はみんなおとなしい子ばかりなので、余計にあやかの存在は浮く・・・。(苦笑)

教室が終わった後、教材には載っていないのだけれど、先生が「ママさん達に興味があるかと思って。」と、ひとつ英会話を教えてくれた。
それがコレ♪

Do you have to pee ?(ドゥ ユー ハフ トウ ピー?)

Do you have to poo ?(ドゥ ユー ハフ トウ プー?)


内容は「しーしー、したい?」「うんちっち、したいの?」と言った、よーするにトイレに行きたいという意味の幼児語バージョンである。
ピーが、おしっこ、プーが、うんち。
何だか可愛らしい発音の言葉だなあって思った。
「ピーしよっか」とか「プー出る?」って聞くのも、なかなかオツかもね♪


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【2006/09/20 11:15 】
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英語教室の発表会
今日は、幼児英語教室で発表会があった。
発表会といっても、そんなに大それたものではなく、同じクラスの子達が、今までやった中で好きな曲を選んで、みんなの前でママと一緒に披露してみせるというもの。

実は、発表会がこの日だと言うことを、私はコロッと忘れていたのだ。
なので直前になって、あわててあやかと一緒に曲を選んだ。
私は今まで一番あやかが、ノリノリだった曲を選んだのだが、あやか姫は他の曲がいいと言う。
しかも、「あやちゃんこの曲、嫌い〜!」とか言って、あまり積極的に踊らなかったやつ。
おいおい、出来るのかよ〜!!!と、かなり不安だったのだが、どうしてもと言うのでしぶしぶ承諾した。

発表の順番はくじ引き。あやかは3番目だった。
あやか姫はやる気満々で、トップバッターが踊るのを見て、「早くあやちゃんもやりたい〜。あやちゃんはまだなの〜?」と騒いでいた。
そして出番がくるなり、堂々とみんなの前で歌い、踊ったのだ。しかも超ノリノリで・・・。
曲が終わった後、みんなに拍手をもらった。
すると、いきなり得意げな顔で、
「あやちゃんね〜♪明日は、りょうちゃんとカラオケに行くの〜♪」と大声で叫んだのだ。

教室が大爆笑の渦だったのは言うまでもない・・・。
血筋は争えない・・・とつくづく思った。
めだちたがり屋なのだ。しかも、かなり強烈な・・。
実は、私も大勢の人の前で、カラオケで歌うのが大好きだった。
カラオケ大会があると聞けば、出かけていって出場し、結婚式とかで余興をやってくれと言われれば、喜んで歌ったものだ。

あやか姫の将来は、バラドルか、女性版コメディアンでもいいかも〜♪

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【2006/04/22 21:10 】
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自然と身に付く英会話
今日はひさしぶりに、おばあちゃんとあやかと3人で外食に出かけた。
みんなが気に入っている、スパゲティがメインの洋食屋さんだ。

目の前に置かれた水の入ったコップと、ジュースの入ったコップ。
それを見て、いきなり、あやかが歌い出した。
「I 'm Thirsty! I 'm Thirsty〜! I 'm Thirsty〜♪」
(アイム サースティ アイム サースティ アイム サースティ〜♪)
(喉が渇いたの意)
ちょっとビックリしたが、すかさず、
「How about juice ?」(ハウ アバウト ジュース?)
(ジュースはいかが?)
と聞いてみた。
すると即!
「Yes,please.」(イエス、プリース)といい返事。
なので、
「here you are 」(ヒア ユウ ア〜)(どうぞ)と言ってジュースを渡した。
あやかは
「Thank you. 」と言ってゴクゴク飲んだ。

実はこれ、先週の土曜日に幼児英語教室で習ったものだ。
紙コップに色折り紙を貼った、3種類のコップ(水とミルクとジュース)を用意して、先生と歌いながら、それぞれ好きなコップを選んで、飲む真似をするあそび。
しっかり身に付いているんだよねえ。。
(親の方が忘れてたりして・・・。)

なので、今日は寝る前の歯みがきタイムの時、わざと英語で歌いながら誘ってみた。
「brush brush brush your Teeth〜♪」
すると、
「OK OK OK I will」と言って歯ブラシを受け取り、
「brush brush brush my Teeth〜♪」とゴキゲン良く歯みがきを始めたのだ。

この曲は前期の学習で使ったものなので、半年前に聴いた以来。
それでも、ちゃんと覚えている。
子どもの記憶力ってホントたいしたものだなあ・・とつくづく感心した。

普段、日常生活においては、なかなか使えない英語なのだけれど、せっかく習っているんだから、もっと活用させてあげなきゃいけないよね。
それには私が、使える機会をつくってあげないと・・。
実際、なかなか難しいのだけれどね〜。
今日はあやかに勉強させられたような気がしたよ。

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【2006/04/09 21:08 】
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子どもをほめること
本日は、幼児英語教室の日。
この日はレッスンを少し早めに切り上げて、懇談会をやった。
懇談会と言っても堅苦しいものではなく、日頃、どう英語とかかわっているかとか、レッスンに興味を持っているかとかの先生と親との話し合いがメイン。

その日の話題は「子供をほめる」に及んだ。
アメリカでは、親が子供をほめるのはごく当たり前のことで、「うちの子はすっごく上手にジャンプできるのよ〜。」とか、内容的にそんなたいしたことじゃなくっても、ものすごく自慢し合うのだそうだ。

では、日本はどうか?
人前では、割と「謙遜する」という気持ちが前に出て、なかなか言えないことが多い。
確かに、人様に「あやちゃんは、ちゃんと挨拶も出来て本当に頭のよい子ね〜。」とほめられたとしても、「そうそう、うちのあやかは本当に頭がよくってね〜!」などとはやっぱり言えない。
「そんなことないのよ〜。家じゃワガママでねえ・・。」とか何とか言ってしまいがちだ。

でも、これって子供の前で言うのは、大きなマイナスなんだよね。
自分の身に置き換えて考えてみるとわかる。
例えば、会社の上司とお得意先の人が自分のことを話していたとする。
お得意先に「お宅のはやしっちさんは、仕事が速くて優秀な存在ですなあ」言われたとき、
上司が「そうなんですよ。うちには、はやしっちと言う優秀な社員がいてくれてますからね」と言ってくれたならば嬉しいが、「いやいや、まだまだ半人前の社員ですよお。優秀なんかほど遠い。」などと言われたひにゃ、ガッカリ。やる気も失せちゃうよね・・・。

わかってはいるけれど、何か自慢になるようで、人様の前じゃなかなか出来ないのが実情。
むずかしいところだ。
なので最近は、なるべくあやかにふるようにしている。
例えば「頭が良い子ねえ」とほめられた時、
あやかに向かって「あやちゃんは頭がいい子だって、おばちゃんが言ってるよ。ほめられたね〜、よかったね〜。ありがとうって言おうねえ〜。」
ってな感じ。
で、後で「あやちゃんがいい子だから、みんなほめてくれるねえ〜。ママ嬉しいなっ!」と一言。

とりあえず子供の自尊心は傷つかないようだ。
子育てってけっこう考えさせられることが多くって、奥深いよね。

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【2006/02/06 21:06 】
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