09
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

無事に閉幕!卒園式&謝恩会

20日は、朝からどしゃぶりの雨。
しかしながら、卒園式が行われる午前10時頃にはやんで、良い天気となってくれた。
一人一人、りっぱに卒園証書を受け取る卒園児たち。
みんな、しっかりとしていて、その目は輝いていた。本当に成長したなあ・・・と感激しきり。
卒園式の後は離任式があり、最後の記念撮影があって、結局、謝恩会の準備を始められたのは、午後1時20分ほど前だった。

さて、ここからが正念場。
事前に決めておいた7人の保護者に、クラスで全子ども達の面倒を見てもらい、その他の20人で会場作り。一人の先生が、不幸ができてドタキャンになってしまい、その分、席の配置を変えなければならなかったが、保護者の人数が多かったせいもあり、午後1時には準備完了。無事に開幕とあいなった。

会は滞りなく進んで、メインとなるスライドショーも、子ども達は、わいわいとみんなで楽しく、先生や保護者は、当時を思い出して涙ぐみながら観賞してくれた。
今年度の卒園児の半分は、未満児クラスからの子達であったので、シナリオは、赤ちゃん当時の写真から、未満児クラス・年少・年中・年長まで、成長の流れを一つにまとめた感じで作った。
タイトルは『ぼくたちの あゆみ ~○○保育園と共に~』

この後から、一気に「感謝の言葉」「記念品贈呈」「園児からの感謝状・花束贈呈」・・・と進んでいったのだが、この感謝状は、下記のような文面で私が作り、あやか姫に代表して読ませた。

感謝状 
   ○○殿
貴方は 私たち園児に対し いつも笑顔で 海より深く 空より大きな 愛情をもって 私たちが楽しく 保育園生活をおくれるようにと 力の限り つくしてくださいました。
その多大なる ご貢献により 私たちは 大きな成長をとげ 卒園式を 迎えることができました。
よってここに そのご厚意に対し 深く 感謝の意を表します。
平成二十年度 卒園児一同

実は、これが一番、おお~!という歓声と共に、大きな拍手をもらったのだ。
前日に2~3回ほど読ませて練習させておいたのだが、一度もつっかえたり間違えることもなく、スラスラと読み上げ、その姿は堂々たるものだった。
何だか、完全におかぶを奪われたような感じで、クラス会長の立場としては嬉しいような、ちょっと複雑な気分だった。(苦笑)

担任の先生は、卒園式では泣くことはなかったが、最後に一言頂いたときは、泣いてしまって、なかなか話にならなかった。
ここまで感激してくれたのには、役員としては嬉しい限りでした♪

さて、当の私は、泣かずにキッチリと出来たかどうか~?
私のやくどころは「開会の挨拶」「担任の先生への記念品贈呈」「父母代表の挨拶」「園児と保護者から歌のプレゼント以降の司会」で、司会以外は、暗記しての挨拶だったのだが、これが、最後の先生のお見送りまでは、なんとか泣かずに出来ました。

と言うのも、前日のあやか姫との練習のとき、私のセリフも聞かせておいたら暗記してしまって「ママが泣いたら、あやちゃんが話すから」と言われてまして。
卒園児が「父母代表の挨拶」をしてどうするんだああ~???
ってな感じで、ガマンできたわけです。(これでいいのか?)

何はともあれ、準備は色々と大変だったけれど、無事に閉幕となった後は、とても、すがすがしい気分でした。
機会があれば、もう一回ぐらいやってもいいくらいかな~?

いよいよ来月から小学生。
保育園生活の4年間で、本当に大きく成長してくれた、あやか姫。
今後は小学生としての、どんな感動の成長ドラマが見れるのか、とっても楽しみで~す♪
スポンサーサイト

theme : 保育園児日記
genre : 育児

いよいよ卒園式&謝恩会

今日は終業式。
明日の20日、午前中が卒園式で、終了後に謝恩会を開催する予定。
お弁当・花束の準備もOKで、全保護者に、会場の作り方、プログラムのタイムランや、当日に行ってもらいたいことなどの指示書も出してある。
メインとなるスライドショーの制作・全卒園児写真入りの感謝状も、滞りなく作り終えた。
当日の司会は、私を含め3人で行うことにして、台本もバッチリ用意した。

プログラムは以下の通り。

(1)全保護者による会場作り
(2)保護者と卒園児の着席
(3)先生方入場・拍手でお出迎え、着席
(4)開会のあいさつ
(5)園長先生のあいさつ
(6)乾杯の音頭
(7)会食・歓談
(8)先生方、いったん退場、全保護者による机などの片づけ
(9)スライドショータイム
(10)父母からの感謝の言葉
(11)担任の先生への記念品贈呈
(12)全先生方への感謝状・花束贈呈
(13)全先生からのことば
(14)園児と保護者から歌のプレゼント
(15)先生方退場
(16)会場の後片づけ
(17)閉会

一番の問題は、私が最後まで泣かずに出来るかどうか・・・。
何しろ、自分でシナリオなんか作ってるのに、保育園で実際、スライドをプロジェクターで流してみたら、もうウルウル。
司会者台本の最後のセリフを読んでも、ウルウル状態。(爆!
とりあえず、その前の卒園式で泣いておいて、涙をからしておくかあ~???

泣いても笑っても、明日。悔いの残らぬように頑張りま~す!

theme : 保育園児日記
genre : 育児

多忙ですう~。

ほんと~~~に、忙しいです。
毎日があっと言う間に過ぎ去ってしまい、アタフタしている状態。
それでも、とりあえず、謝恩会のプログラム作成と、保護者への説明会は終了した。
ここで、細かい事、書きたいところだけど時間がないので、落ち着いたらメインサイトの方で、特集ページを作るつもり。

他の保育園によって役員の役割は様々だろうけど、経験がないと、一から調べたりしなければならなくて、そういうのが大変なんだよね。
引継ぎなんて、まるっきりなかったから、私なんて、最初、謝恩会をやること自体、知らなかったクチだし。
今回は、メール友達に色々と情報流してもらったり、ネットで調べたりして、事前に組立を考えられたからスムーズに進んだけどね。
(メル友さんに大感謝♪)
特に年長組になると行事も増えることだし、来年以降を考えて、年長組役員マニュアルでも作っておこうかとも考えている。

月曜日には、先生方に招待状をくばり~、出欠とれたら席順決めやお弁当、花束の手配。
それからメインとなるスライドショーのシナリオと画像作成・・・あげればキリがないわん。(苦笑)
とりあえず、卒園式までラストスパートかけるつもりです。

経験談や情報をくださった方、ホントにありがとうございました。

最初で最後なので、気合い入れてがんばりま~す♪

theme : 保育園児日記
genre : 育児

クリスマス会は無事に終了♪

20日のクリスマス会は、12月にしては暖かな良い天気で、時間通りに開催された。朝は、色んな準備で慌ただしくバタバタとしていたが、席取りも、いとこと一緒に行って一番前を陣取ることができ、おばあちゃん達と開幕を待つのみとなった。

実を言うと、この日を迎えるまでアクシデント連発で、けっこう大変だったのだ。12月に入るやいなや、まずは、おっちゃんが風邪でダウン。続いて、あやか姫がもらい、ひどい咳と原因不明の発疹が、顔と手に出来て、1週間も保育園を休んだのである。
その間、私の仕事も、むろん遅れ気味になり、疲れも重なって、私も風邪をもらうはめに。
その合間をぬっての、楽器練習。
それに、何と間の悪いことに、一週間前になって深夜温水器がぶっこわれ、お風呂を沸かすことが出来なくなってしまった!
以前は、歩いていける距離に銭湯があったのだが、そこの奥さんが入院してしまい、廃業状態になっている。そこで仕方なく、車で15分ぐらいの所にあるホテルの外来入浴に通いつめ~。
クリスマス会前日になって、ようやく新品と交換し、入れるようにはなりましたがね~。
そのおかげか、とうとう当日まで、風邪声は治らなかったという始末。(泣)

そんなこんなで迎えた当日。
まずは、あやか姫達、年長組の「聖劇」からスタート。この劇は、毎年年長組がやることになっていて、内容は毎年同じ。イエスキリストが誕生する場面をやるのである。あやか姫は小さい星の役。しっかりと頑張ってました。この劇の醍醐味は、何と言っても「イエスキリスト」の役の登場シーンである。これは未満児クラスの1歳児がやることになっているから、ホント~に可愛いのである♪

続いて、歌と合奏。
「こころのねっこ」の歌と「オーラーリー」の合奏。
ここでもピアニカ担当となり、頑張って弾いておりました。
最後の劇の「眠りの森の姫」は、さすがに一人でセリフを言うので緊張気味だったけど、堂々と演技をこなしてました。悪い魔女と聞いていたが、実際は「意地悪な妖精」という設定になっていた。他の6人の優しい妖精が全員で登場し、姫に色々とプレゼントする中、最後に一人だけで登場して「私も姫にプレゼントを差し上げましょう。姫が15になったとき、糸巻き棒で手をさして、この世にさよならするでしょう~!」と悪いプレゼントをあげるという形。
衣装自体が可愛くて、あまり怖さが感じられなかった。(苦笑)
それでも主役の姫とのからみが3回もあり、けっこう目立つ役でした♪

さて最後の劇が終了した後、すぐに私たち保護者の出番である。
子どもの劇を見終わってから、準備にかかってほしいと言う話だったので、15分の休憩の合間にバタバタと準備にかかった。
他のママさんが「緊張するう~」と言うのをなだめながら、いざ本番スタート!まず幕前にハンドベルで「もろびとこぞりて」の最初の部分を演奏。
その後に私が英語で挨拶。

『Ladies and Gentlman and good boys and good girls.
Today is Chrismas party.
Did you enjoy it ?
We ’ll sing three Chrismas songs for you.
Please listen. Here we go !』

幕が開くと同時に「きよしこのよる」演奏を開始。最初の1番は、キーボードのパイプオルガンの演奏に合わせてハミングで歌ってもらい、私が下記のようなナレーションを入れた。

『保育園のみなさ~ん♪
今日はステキなお歌や、劇を見せてくれて本当にありがとう。
こんなにも頑張りやさんで、強くて、たのもしい子になってくれたんだなあって感じて、とってもうれしかったです。みんなの、お父さん、お母さん、家族でいて良かったって、心から思っています。
そんなみんなと、子ども達をサポートしてくださった先生方に、お母さんたちからも、がんばって歌とダンスをプレゼントします。それでは、クリスマスソングを3曲続けて歌います。みんなも一緒に歌ってね♪』

続いて2番は日本語歌詞、3番は英語歌詞で歌い、もちろんキーボードにギター伴奏も加え、フルート・ハンドベルを曲の合間にアレンジとして入れた。
「きよしこのよる」が終わったら、そのまま「聖者の行進」に突入。伴奏はギターで、リードはクラリネット・フルート・キーボードのアレンジ。テンポ取りはタンバリンと鈴。
最後は「サンタが町にやってきた」
これはギター伴奏に、タンバリンと鈴のテンポ合わせのみで、他の楽器は入れず歌に専念する形。ちょうど、あやか達、年長組も保育園で歌って知っていたから、みんな一緒に歌ってくれた♪
最後は、お馴染み「ジャーン、ジャーン、ジャーン」のキーボード演奏で、全員でお辞儀をして終了。

終わったあ~!と余韻にひたる暇もなく慌ただしく片づけをして、次のアラジンダンスチームにバトンタッチ!ダンスが終わったら、私たち歌チームも全員登場して、最後のご挨拶。
これで本当の終了。
何だか、あっという間に終わってしまった感じでしたわ~。
家に帰ってから、いとこに撮ってもらったビデオを見たけど、あやか姫達には多少、練習不足で負けるものの、まずまずの上出来!
役員のみなさん、ホントお疲れさま!
これで後は、謝恩会までは一段落といったところ♪

しか~し! 神様は私を休ませてはくれませぬ。
昨日になって大量~!のイラスト仕事が届きましたん~。
去年と同じく、年越し仕事になりそうです。。
にゃはは~!
こりゃもう、笑うっきゃないわね~♪
ゆうべ、ゆず湯に入って疲れを癒しながら、ひとふんばりしようと誓った、はやしっちでした♪
貧乏人に暇はないのよ~。
ああ、今度は頭の中で「きようびんぼう~♪」の歌が鳴り響く・・・。

クリスマス会眠れる森の美女

theme : 保育園児日記
genre : 育児

頭の中はクリスマスソング一色

お久しぶりの更新です。
さてさて、いよいよ今週の20日が保育園のクリスマス会。
明日の夜、総練習を行えば、本番となる。
当初、ピアノの弾けるA先生に伴奏をテープに吹き込んでもらい、それを流して演奏する予定だったが、アクシデントがあってダメになった。そこで、別のつてで、違う先生にお願いしたのだが、これが独創的な弾き方で、私らのギターやクラリネットと合わせると、どうもテンポがかみ合わない。。
やはり、楽器の演奏は、その場で合わせないとうまくいかないのかもしれない。

で、結局のところ、私のギターをメイン伴奏として、キーボード・クラリネット・フルートで、主演奏を行うことになった。他の人は鈴とタンバリンで、リズムをとってもらう形とした。
ナレーションも私の担当だから、なんだかんだ言って一番、大役になってしまったわけだ。

う~ん。。
20代の頃は、結婚式と言えば余興でかり出され、ステージに立って歌うことは慣れているんだけど、ホント久しぶりなのでね~。けっこう緊張しちゃうかなあ~。ここ毎日、頭の中で3曲のクリスマスソングがグルグル回ってる状態だし。(笑)

あやか姫も悪い魔女役を張り切っていて、自分でも振り付けを考えて、取り入れているのだと言う。
親子して、何でもやりたがりの性分なんだわねえ・・。(苦笑)

でも、せっかくの晴れの舞台、頑張って悔いのないように演奏したいと思いますわ。とりあえず、自身でエールをおくっておこう!

ファイト! はやしっちギタリスト&あやか魔女♪

theme : 保育園児日記
genre : 育児

あやか姫、栄光の悪い魔女さん役となった日

今日は、保育園でクリスマス会の劇の役決めがあったそうだ。
最後となる今年は「眠りの森の美女」をやると言う。
お迎えの時に「あやちゃんはね、悪い魔女をやることにしたんだよ。」と言うのを聞いて、「ふうん、そうなんだ。まあまあ良い役じゃん。」と言いながら、心の中では「なんだ、お姫様役じゃないのかあ~。」と、ちょっとガッカリしてしまった。

そして家に帰って、先生との連絡帳を見てビックリ!
そこには、こう記されていた。

『クリスマス会の劇の役決めをしました。
みんながやりたがらないでいた魔女さん役を、あやちゃんが、すすんで手を挙げてくれました。
「本当にいいの?」と私が聞くと、
「先生、私がやってあげるよ。だって誰もいないと困るでしょ。」と。
本当に頭が下がります。』

思わず「あんたは、えらい!」と叫んでしまった。
そうだよね。
どんな役でも、ほんのちょい役だったとしても、一人欠けてしまったら、その劇は成りたたない。
親の欲目で、少しでも格好良い役をやって欲しいだなんて、思った自分が恥ずかしくなったよ。
しかも、人が嫌がることをすすんで引き受けるなんて、そうそうできるもんじゃない。
そういう気持ち、これからも大切に育んでいってもらいたいと思う。

今日は、とっても大事なことを娘に教えられた気分だ。
ママも頑張って、子ども達に恥じないような、ステキなクリスマスソングを披露するからね~!

theme : 保育園児日記
genre : 育児

クリスマス会の保護者出し物

12月20日は、保育園のクリスマス会である。
この日は子ども達だけでなく、役員の保護者も、何か出し物を披露しなければならない。
先月末の役員会で、今年は2つの出し物を出すことに決定した。
私は、友人ママ役員Dさんと二人で、仕事で忙しい役員のため最低限の練習ですむように、オーソドックスなクリスマスソングを提案した。
もうひとつは、アラジンの曲「陽はまたのぼる」のダンスが提案され、やりたい方を募ったら、丁度半分ぐらいずつの人数に分かれたので、とりあえず一段落。当日間際の総練習の日まで、各グループごとに練習をすればよいことになった。

毎年思うのだが、出し物を出すことには意義はない。
しかしながら、練習のために、夜集まったりしなければならないし、そうなると小さな子を持つママさんは大変だ。
役員会日程も保護者会の方で決定するので、毎回夜7時からである。
子どもは連れてきても良いということになっているが、騒ぎが大きくてはかどらず、正直やきもきしてしまう。

私は、おばあちゃんに頼んで、あやか姫は連れて行かないことにしている。保育園行事のためとはいえ、子どもの生活のリズムをくずしたくないからだ。
だけど、見てくれる人がいなければ、乳児であろうと連れてこざるを得ない。
毎年みんなやってきたと言うが、それが当然の風潮になっていることに、いささか反発と疑問を覚えているのが、私と友人ママ役員Dさんなのだ。

去年の役員さんの場合は10回以上も練習があって、大変だとぼやいていたママさんも多かった。
なので、私ら歌のグループは、練習も土曜日の昼間、保育園に子どもをあずかってもらい、近所の集会場で2回ほど行うことにした。

曲目は、きよしこのよる(日本語と英語歌詞)
    聖者の行進(英語歌詞)
    サンタが町にやってきた(日本語歌詞)
この3曲をつなげて歌うことにした。
友人ママ役員Dさんには、知り合いにピアノの先生がいるので、まずピアノの伴奏をテープに吹き込んでもらい、それに合わせて、フルート・クラリネット・ギター・タンバリン・鈴など、楽器の演奏をしながら歌うという予定。

楽器が出来る人には演奏もしてもらい、仕事で忙しい役員さんには、CDを配布して歌を覚え、タンバリンか鈴を片手にリズムをとってもらう形で、楽譜を持って歌えるように考えた。

さて私の担当はと言うと、僭越ながらギターでございます。
しかも、20数年ぶり・・・?
今日、弾いてみたんだけど、まあ昔取ったきねづかと申しますか、弾けることは弾けるんですがね・・。30分もしないうちに、指が痛~~~い!!!
当面の間、指慣らし・・・ってとこですかねえ~。にゃはは~!

theme : 保育園児日記
genre : 育児

おすすめサイト♪















プロフィール

はやしっち

Author:はやしっち
平成14年生まれ一人娘の育児真っ最中の中年ママです。楽しい子育てをモットーに日々奮闘中!
子育て日記と、自サイトの
知育あそび&子育てわあるどで紹介している、知育あそび素材アップの情報も発信中です♪
(写真は、幼少時代の自分と娘の合成写真です。)

カテゴリー

リンク

最近の記事

ブログ内検索

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。